シャドウバース ウィッチデッキで無課金おすすめは?

meihuhenomiti

 

ここでは、シャドウバースでウィッチデッキを組む際に無課金者にとっておすすめのデッキを紹介します

 

シャドウバースのウィッチデッキの特徴は?

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得意な局面 終盤
難易度 中級~上級
流行のデッキ 冥府ウィッチ、秘術ウィッチ、超越ウィッチ

 

ウィッチは、序盤~中盤はスペルや低コストのカードで戦い方、終盤で攻めるデッキです。スペルブーストをうまく発動させてカードを強化することが鍵なので、引き直しではPP1~2のカードを二枚以上か土の秘術を持ったアミュレットを引いておくことがポイントになります。主な特徴は以下の通りです。

 

 ➡ スペルカード中心のテクニカルリーダー

ウィッチは、スペルカードを主軸に戦うテクニカルなリーダーです。スペルブーストでカードを強化しながらサイクルを回すのが特徴的なカードですがテクニカルなので上級者向けです。

 

 ➡ スペルカードに強力なものが多い

スペルはどのフォロワーに向けて打つかの判断が難しいものの、ウィッチクラスはスペルカードに強いカードが多いです。レジェンドレアのマーリンが必須カードで、アークサモナー・エラスムスもミスリルゴーレムもかなり強いので是非活用したいです。

 

 ➡ 高コストカードが多い

レジェンドレアのマーリンが必須カードで、アークサモナー・エラスムスもミスリルゴーレムもかなり強いのですが、コストが高いです。ぞのため、なかなかデッキを組みにくかったりします。

 

シャドウバースのウィッチデッキで無課金者のおすすめは?

無課金で、ウィッチデッキを組むとなると、やはり、コストが出来る限り抑えられるものがおすすめです。

 

そこでおすすめなのが、冥府ウィッチデッキです。

 

生成コストは7450くらいで作ることが出来、比較的無課金の方に優しいコスト数です。ただし、ロイヤルやドラゴンと比べるとコストはやや高いです。

 

無課金冥府ウィッチデッキの特徴は?

無課金の冥府ウィッチデッキの特徴は、

 

低コストフォロワー・除去スペル多め

低コストフォロワーや除去スペルを多めに組んで、はじめの手札事故を防ぎます。最後に冥府の道でとどめを刺します。

 

無課金でもランクマッチに対応できる

無課金者でもランクマッチで対応する強さを誇ります。

 

冥府への道と運命の導きが切り札

「冥府エルフ」で有名な冥府への道です。このデッキは、サモンスノーやゴーレムの練成でカードを大量消費するため、冥府への道のコンボが成立しやすくなります。運命の導きは、マックスまでスペルブーストをためると、0コスの2枚ドローカードになります。スペルブースト、手札補充のどちらにも優れていますよ。

 

という特徴があります。

 

シャドウバースの無課金冥府ウィッチデッキのサンプル

内訳は以下の通りです。

  • フォロワー:5枚
  • スペル:32枚
  • アミュレット:3枚

それでは、デッキを見ていきましょう。

 

フォロワー

名前 レア コスト 枚数
beruennjyaruベルエンジェル シルバー 2 2
ru-ki-ルーキーアルケミスト ブロンズ 2 3

スペル

名前 レア コスト 枚数
enjyerunaipuエンジェルスナイプ シルバー 1 3
jikkenkasi実験開始 シルバー 1 3
tienohikari知恵の光 ブロンズ 1 3
aratanaruunmei新たなる運命 ゴールド 2 3
hikarinomitisuji光の道筋 シルバー 2 3
ulindoburasutoウィンドブラスト ブロンズ 2 2
go-remurenseiゴーレムの練成 ブロンズ 2 3
nijinohikari虹の輝き ブロンズ 2 3
majikkumisairuマジックミサイル ブロンズ 2 3
samonsuno-サモンスノー ブロンズ 3 3
unnmeinomitibiki運命の導き ブロンズ 5 3

アミュレット

名前 レア コスト 枚数
meihuhenomiti 冥府への道 ゴールド 4 3

 

シャドウバース 無課金冥府ウィッチデッキのおすすめカードは?

シャドウバースの冥府ウィッチデッキのおすすめのカードを見ていきましょう。

 

おすすめ3位:新たなる運命

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【ステータス】

  • 種類:スペル
  • レア度:ゴールド
  • クラス:ニュートラル
  • 効果:手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につきカードを1枚引く

【特徴】

 

持っていた手札は全て墓場へ行くため、墓場を増やす手段としても使える。墓場を大量に必要とする冥府への道などと相性が良いカードです。マッチする場面はあるが、考えなしに使っても手札枚数を減らすだけになることも多く、手札が少ない時は大きな効果を望めないのもあり、使いどころが難しいです。

 

墓場を増やすことに長けたカードなので、冥府への道を使うデッキでは優先度が高いです。特にフェアリーで手札枚数が増えやすい冥府エルフでは、墓場を増やしつつドロー加速ができるので、是非とも利用したいです。

 

おすすめ2位:運命の導き

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【ステータス】

  • 種類:スペル
  • レア度:ブロンズ
  • クラス:ウィッチ
  • 効果:カードを2枚引く。スペルブースト コスト-1

【特徴】

 

 

運命の導きを発動するとデッキから2枚のカードをドローできる。このカード1枚の消費で2枚の手札を得られるため、1枚分のハンドアドバンテージを得られる点で魅力的です。

 

初期コストは5と重めですが、スペルブーストがかかる度にコストが-1されます。最終的にはコストを一切消費せずにスペルブーストとドローを同時に行える強力なカードになりますよ。

 

コストが0になってもすぐに使わず、ある程度スペルブーストカードを引いてから使うと効果が高いといえます。知恵の光同様、別のドローでないスペルを同じターンにプレイする場合は、運命の導きを先に利用していきましょう。

 

おすすめ1位:冥府への道

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【ステータス】

  • 種類:アミュレット
  • レア度:ゴールド
  • クラス:ニュートラル
  • 効果:自分のターン終了時、自分の墓場が30枚以上なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。

【特徴】

サモンスノーやゴーレムの練成でカードを大量消費するため、冥府への道のコンボが成立しやすくなっています。

 

全体に強力な一撃を与えられます。墓場が30以上の状態で場にあると、相手の全フォロワーとリーダーに6ダメージ与え、攻撃範囲と威力の両方を備えた破壊力抜群のカードです。アミュレットなので対策されづらいのもポイントになります。

 

デッキの30枚を墓場に溜める必要があるので、手札のカードを含めると、残り枚数はかなり少ない状態になります。そのため、リーダーを倒しきる前に、ライブラリーアウトとなって敗北することもあるので注意してくださいね。

 

 

プレイ時の流れは?

プレイの流れは以下の通りです。

マリガン

マリガンは、実験開始とルーキーアルケミストが同時に手札にあってほしいです。冥府・新たなる運命はデッキに戻してOKです。

 

序盤(1~4ターン):除去スペルやフォロワーの交換&進化!

序盤は除去スペル・フォロワー交換・進化をつかいながら盤面をさばいていきます。ゴーレムに暴れさせ、一気に攻めていく事が大切です。

 

 

中盤(5~7ターン):冥府の準備

中盤からは、冥府の準備をします。とにかく手札を回すことを意識することが大切です。手札を回す→スペルブーストの溜まったスノーマン・ウィンドブラストで除去・土+アルケミストでガーディアンゴーレム生成などを行います。

 

冥府を出しても疾走でHPを持っていかれる危険があるので、注意してくださいね。

 

終盤(8ターン以降):冥府で決着

墓地の枚数も十分だと思いますので、冥府を落としましょう。できれば、8ターン目に1枚、9ターン目にダメ押しで2枚目を出していきたいものです。

 

以上、シャドウバースのウィッチデッキの無課金おすすめデッキについてでした。

 

以下、格安、無課金デッキ関連の記事を紹介しています。デッキを組む際の参考にしてみてくださいね。

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